作成者別アーカイブ: tAXvEerGc8xp

二人目の安産を本当に願って祈願にいく

私は二人の子供を持っています。二人目の子供の安産祈願を福島県の稲荷神社で行いました。私の場合、一人目は破水はしたものの時陣痛が来なくて、出産まで何日か入院をしましたし、その挙句に緊急の帝王切開をしたのです。そのために二人目の安産を本当に祈願していました。

二人目も帝王切開と決まっていましたが、一人目の帝王切開の時は痛みのために動けず、二日間寝ていました。

そのような過去があるので、二人目はどうなるのかなとちょっと恐怖心もありました。そんな気持ちで安産祈願に行きましたが、神社とかにきて祈祷してもらうと、自然と不安だった心が少し穏やかになるものですね。本当に不思議です。

二人目は欲しいけど出産は嫌だな嫌だなと思っていましたが、祈祷の声を、聴いていると次第に心が落ち着いて、なるようにしかならないし、やるしかないという気持ちになりました。本当に励まされた気分です。

安産祈願の時に腹帯とお守りをいただきましたが、この腹帯を巻くと気持ちが穏やかになるような気がしました。

お守りも常に持ち歩いていました。その結果、一人目の出産後の痛みが強烈だったせいか、二人目は以外にも楽に過ごすことができたのです。本当に安産祈願に行って良かったと思った瞬間でした。

地元で有名な神社で安産祈願を

私は山口県出身です。ここに小さな時からお世話になっている神社があります。山口大神宮です。何かあるといつもお世話になっています。私が妊娠をした時も、安産祈願に伺いました。妊娠5か月の犬の日に私の母親と一緒に祈願と腹帯をもらいに行きました。

私は妊娠してからつわりがひどく、車に乗って移動することもつらい日が続いていたのですが、5か月に入ってようやく少し体の調子が戻ってきたときでした。また冬の寒い日が続いていましたが、その日はその中でも少し天気が良かった日でもありました。

予約してから行くと、室内は寒くないようにストーブがたくさんたかれていました。神社って、板の間で広くて本当に寒いイメージですよね。だから厚着で覚悟していきましたが、ちゃんと寒さ対策がされていて安心しました。また妊婦の私に気遣って暖かい飲み物の準備もされていました。

本当にありがたかったです。安産の祈願は約15分程度で終わったでしょうか。その後腹帯やお守りをいただいて帰宅しました。腹帯は動いているとずりおちてくるので、あまり日常には使用することはなかったのですが、今でも妊娠中の安産祈願の記念としてきちんととってあります。第2子を妊娠したら使ってみようと思っています。
安産のためにできることはなんでも後悔しないためにも目一杯しておきたいです。

昔から乳首が黒い

30歳の主婦です。結婚8年目で、現在妊娠7ヶ月です。私は昔から乳首が黒いことに悩みを抱えています。

自分の乳首が黒いことに気が付いたのは高校生の時です。それまでは気にしたことがなかったのですが、クラスの友達と集まって話している時にある男子が「遊んでる女の乳首は黒い」と発言した言葉によって気になり始めました。

確かにそんな話は聞いたことがあります。すぐに自分の乳首の色を確認したい衝動に駆られましたが、学校でそんなことができるはずもなく、家に帰って鏡で見てみました。

意識して見てみると本当に黒いことが分かります。しかし比較対象がない為、自分がどれほどの色なのかよく分かりません。

友人はどうだったかなとも思いましたが、そんなに凝視したことがないので覚えていません。

でも確かに私の中で、女性の乳首の色はもっと薄いイメージがあったので、この色はショックでした。

ピンクとまではいかなくても、もう少し薄い色になりたかったのですが、当時は高校生だったのでどんな方法があるかも知りませんでした。

高校を卒業して就職してからは、乳首の色が薄くなる方法をインターネットで調べました。

それから今までにたくさんの種類の乳首用クリームを試しましたが、どれも少し薄くなったかな?程度で劇的な変化はありません。

しかも今妊娠中なので、また乳首が黒い状態になってきてしまいました。

仕方のないことだとは分かっているのですが、本当に悲しくなります。

今はそのクリームも塗ることが出来ないので、赤ちゃんが産まれて授乳も終わったら、またクリーム探しを再開したいと思います。

安産祈願で川越の氷川神社に行った事

妊娠5カ月目に入った時に、実家の母にも安産祈願にそろそろ行っておいた方が良いと言われました。どこの神社を選んだ方が良いのかと探したのですが、主人の地元にもあり氏神様として今まで祀ってきたということもあり、川越の氷川神社に安産祈願に行くことに決めました。

この地域の周辺は観光地のこともあり、周辺を回るのも良い運動になりそうですし、この氷川神社では安産の神様である柿本人麻呂神社が境内に祀られており、さらに、お産をを軽くしてくれる戌岩という岩があるという事でした。

戌の日に丁度家族のスケジュールも合っていたのでその日に決め手出かけました。川越の氷川神社は普段からとても賑わっている恋愛成就の神様なのですが、安産祈願も出来る事はこの時に初めて知ったのです。

この日のために腹帯も購入しました。初穂料は気持ちだというので社務所でそれを収めました。その日にも私たちと同じように安産祈願をする人が何組か居たので30分ほど待ってご祈願をしました。

戌岩をなでて小さな池に穢れを払ってくれると言われる人型を流し、お札や安産のお守り絵馬、飴などが入った袋をいただきました。

隣には結婚式場もありとても良い雰囲気の神社ですし、周辺に地域も非常に賑やかなのでこちらで安産祈願をして良かったと思います。

子安神社に主人の母と安産祈願に行ってきた。

子安神社は家から近くて、安産祈願で有名なので主人の母に言われ一緒に祈願しに行きました。

戌の日になると都内から大勢の人たちが、安産祈願のお参りと腹帯を求めて来ていました。

私が行ったその日は、沢山の妊婦さんでいっぱいでした。

参拝するために、行列ができていました。主人の母に混むとは聞いていましたが、ここまで人がいるとは思っていませんでした。

主人の母が体調管理気を付けておいてねと行ったこ言葉も理解できました。

前持って色々聞いていましたので助かりました。

まず、妊娠5ヶ月目に入った最初の戌の日がいよいと言ってくれてましたので、体調準備するために、カレンダーに書いてしていました。

安産祈願の初穂料も10000円でいいと聞いていましたので、用意することもできました。

何もわからないので、主人の母には感謝しています。安心して一緒に付いて行ってもらえました。

祈祷自体は15分程度で済みましたが、母が言っていたように午前中に行ってよかったです。

安産のお守りも買って帰りました。

産後は神社に持って行けばいいと教えてくれました。

私たちは早めに行きましたので、駐車場は無料で置けましたが、ほとんどの人は有料駐車場に停めていると話していました。

早く出かけた方がいいと言った母に感謝です。

お腹の赤ちゃんのためにも余裕をもって出かけるのがいいと思いました。

初めての経験で、すごく勉強にもなりました。

お腹も、大きいので人ごみの中に行くのを主人の母は、心配してくれていました。

これもまた、楽しい思い出になりました。

安産祈願のために産泰神社に行ってきました

1年ほど前のことですが、群馬県にある産泰神社というところに安産祈願に行きました。

私、主人、主人の両親、娘の5人で行ったのですが、本当に自然のきれいな落ち着いたところで、安産祈願も慣れている神主さん&巫女さんがやってくれたのでホッとしました。

ちなみに、安産祈願の際は掛け物を使うのですが、レンタルの掛け物がとにかくキレイで、清潔なものを使わせてくれたのでとても印象がよかったです。

うちはそこまで裕福ではないので初穂料は3000円(一番小さい値段のもの)だけ納めましたが、安いからダメといったことは全くなく、しっかりとした安産祈願ができたのでよかったと思います。

ちなみに、祈願の最中は夫と私の名前などを呼ばれて、祈願の祝詞を聞いたりして過ごすのですが、正直わたしは神道に詳しくないのでおっしゃってることの意味はさほど理解できませんでした。

それでも、最後は安産のお守りなどをもらって帰ることができましたし、やりたいことはできたので満足しました。

ちなみに、掛け物をかける際、わたしはかなり戸惑っていたのですが、その際に産泰神社の巫女さんが慌てて近寄ってきて助けてくれたのでとても有り難かったです。

アルバイトの子だと思うのですが、ああいった気遣いができる子が受け付けにいると助かりますね。